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長生きは辛いですネ。   第三章
2017/06/17(Sat)
           ☁四国遍路の人達と歩いた思い出の万松寺の面影は有りません☁
はんしじ

   ☁名古屋は、戦争で此の辺りは焼き野原でしたが、大須観音から商店街と共に復興しました。
住職も、新時代の方だと思います。何も書けませんから・・繁華街を歩いて下さい☁

万松寺 (2)
                            ☁正面玄関☁
万松寺 (3)
                          ☁白雪稲荷の鳥居☁
万松寺 (4)
                            ☁ 手水舎☁
万松寺 (5)
            ☁重軽地蔵様が・・・水掛け地蔵様になって 手水舎の横に有る☁(*_*;⁉
万松寺 (6)
              ☁御不動様の堂内の天井の提灯は、日本の芸実品だった☁
万松寺 (7)
                        ☁納経所  申込所☁
万松寺 (8)

万松寺 (9)
                              ☁受付所☁
万松寺 (10)
                 ☁何故お花やさんが有るのか分かりませんでした☁
万松寺 (11)
                   ☁納骨された方のお供えのお花やさん(*_*;⁉ ☁
万松寺 (12)
             ☀賑やかな万松寺通り・・・お参りしないで、楽しそに歩いて居た☀
万松寺 (13)
                   ☁葵の御紋も字が読めないのでカットしました☁
万松寺 (14)
    ☀納経は六枚有りました。三枚は、前記事に載せました。お経は分からず二か所に一巻ずつ☀
       ☀此れで万松寺のお話は、終わります。寿芳さん薬が合わないのかチョツト体が(>_<)☀
                   🌺来てクタサッタ方のポチの返礼にはなるべく参ります🌺
             (。-人-。) ゴメンネパソコンの文字板も見え難くてなりました🙇 合掌 寿芳
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